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<title>ブログ</title>
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<title>【塾長投稿】学校見学のすゝめ①</title>
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こんにちは。夏休みを前にして学校見学をどうしようかと考えている方も多いと思います。そこで高校見学について学年ごとにお話ししたいと思います。中学一年生まだそんなに慌てる必要はありません。夏休み明けに文化祭を行う高校が多いので気になる高校があればホームページをチェックして行ってみると良いでしょう。見学先では在校生の姿をよく見て自分が入学した場合をイメージしてみましょう。ただし、文化祭は年に一回の特別な催しものなのでそれが全てとは思わないでください。春に文化祭を行う高校には間に合わないのでそこは中二で行く予定を立てましょう。中学二年生ここからが高校見学の本格的な始まりです。自分の成績もどのくらいのレベルの高校が適正校かが見えてきていると思うので、“すごく頑張れば届くかもしれない”“頑張れば届きそう”“今の成績を維持すれば届きそう”という気になる高校をいくつかピックアップして夏休みに見学しましょう。高校ごとのホームページを見て説明会の日程を確認して秋以降も含めて予定表を作りましょう。また日程によっては中三対象のものもあるので気を付けましょう。見学では内申の基準や必要な学力に関する説明をしっかり聞いて、一年後の自分がそのラインをクリアするために必要なことや今からやるべき事を考えましょう。さらに出口の目標に向かって（多くの場合大学受験を意味します）、どのような高校生活を送ることになるのかを確認することも重要です。親御さんと一緒に行って、自分目線と親目線の二つの側面からチェックすることも忘れずに。そして、受験する可能性のある高校は中二のうちにすべて一回は行ったことがあるという状態にしておきましょう。
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<link>https://trioseminar.jp/blog/detail/20260629201914/</link>
<pubDate>Mon, 29 Jun 2026 21:06:00 +0900</pubDate>
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<title>【瑞穂】梅雨</title>
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皆さんこんにちは！梅雨や台風により雨の降る日が続いていますね。去年の梅雨に比べると、今年は雨が降っていても何だか過ごしやすいような気がします。もっと気温が高くじめじめしていたような、、、梅雨が来る前は、雨は嫌だなと少し気持ちが落ちていたのですが、実際なってみると雨の日も悪くないなと感じています。残りの梅雨も前向きに楽しもうと思います！
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<link>https://trioseminar.jp/blog/detail/20260627215436/</link>
<pubDate>Sat, 27 Jun 2026 21:59:00 +0900</pubDate>
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<title>【青梅】台風</title>
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こんにちは。台風がなんとふたつも近づいていますね。低気圧で体調が悪くなってしまいそうです。朝に明日の天気予報を見たときは出勤時間に1時間で34ミリの雨など大荒れでしたが、今見直してみたら最大14ミリになっていて、帰りの時間帯だったので行きたくない気持ちが少し減ってよかったです。しかし雨の中地下鉄を使って通勤は危ないので気を付けたいと思います。
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<link>https://trioseminar.jp/blog/detail/20260626200852/</link>
<pubDate>Fri, 26 Jun 2026 21:17:00 +0900</pubDate>
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<title>【福生】美容院</title>
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こんにちは。今日は久しぶりに美容院に行ってきました。梅雨に向けて縮毛矯正をしました。癖毛にとって梅雨はつらい...TTずっと傷んだ毛先を放置していたのですが、5ｃｍほど切ってかなり見た目がきれいになったので嬉しいです。湿気に負けない髪づくりをしたので今年の夏もお出かけを楽しみたいと思います。
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<link>https://trioseminar.jp/blog/detail/20260622210013/</link>
<pubDate>Mon, 22 Jun 2026 21:25:00 +0900</pubDate>
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<title>【瑞穂】中間テスト</title>
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皆さんこんにちは！つい最近まで中間テストを行う教科が複数重なり、ほぼテスト期間のような日々を過ごしていました。やっとテストから解放されて、今は一旦幸せです(笑)しかしまたすぐに今度は定期テストがやってきます(；∀；)追い込まれている自分の姿が目に見えているので、今から少しずつ勉強を進めたいと思います！
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<link>https://trioseminar.jp/blog/detail/20260620211630/</link>
<pubDate>Sat, 20 Jun 2026 21:36:00 +0900</pubDate>
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<title>【塾長投稿】失敗しない塾選び⑥</title>
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こんにちは。前回の続きについてお話しします。（9）授業を欠席した場合必ず振替授業を行う塾はどうか？誤解しないでいただきたいのは、振替授業をしてはいけないということではなく、“必ず行う”ということに怪しさを感じるのです（クラス授業の話です）。私の感覚としては一回授業を欠席したくらいで次の授業に支障をきたすようなことはそんなにありません。むしろそんな雑な授業をしているとしたら驚きです。いくつかの事柄を並行しながら何度も復習して行っていれば大丈夫なはずです。理解できている生徒にわざわざ時間を取らせて振替授業をしても、講師も生徒もお互い有意義な時間の使い方とは言えません。参加できなかった宿題の答え合わせは講師がノートを預かってチェックすれば済む場合がほとんどです。“必ず振替授業をする”というのは、休んだことの損した感を減らしやった感を出すためのものだと思うのです。突っ込んだ言い方をすれば、生徒のためというよりも面倒見のいい塾に見せるための経営戦略なのです。従って、どうしてもこの説明はきちんと聞いて欲しいというような場合を除いて（私の場合、欠席者がいる時は大切な説明は次回にまわします）、振替授業の必要性は高くはありません。むしろ同じ内容を何回かやっているのに未だにきちんと理解できていない生徒がいる場合、授業後に残すなり別の日に呼ぶなりして、その子に時間を使ってあげた方がクラス全体の底上げにもなり授業の進行もスムーズになります。そのほうが結果的に全員の成績も上がりやすいのです。今回のテーマについてはここまでにしますが、授業中の講師のスキルについてもお話ししたいことは沢山あるのでそれはまたの機会に。
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<link>https://trioseminar.jp/blog/detail/20260619204532/</link>
<pubDate>Fri, 19 Jun 2026 20:47:00 +0900</pubDate>
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<title>【塾長投稿】失敗しない塾選び⑤</title>
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こんにちは。失敗しない塾選びについて、続きをお話しします。（8）厳しくしない、叱らない指導はどうか？最近は生徒を叱らないように指導する塾がほとんどです。ほめて伸ばす方針と言えば聞こえは良いですが本当にそれでよいのでしょうか。もちろん暴力や人格否定的なり方はあってはなりませんが、一定限度の厳しさは絶対に必要だと思います。厳しくしない塾の理由としては、厳しくするとそれを嫌がって生徒が退塾してしまうから講師に厳しくすることを禁じている場合や講師自身が叱ることを避けている場合があります。そうすると宿題をやっていなくても次は頑張ってやろうね位の対応になり、状況の改善には至りません。正直に言ってしまえば、叱る方がパワーを使い、そのあとの対応（居残りをさせたり、プリントをさせたり）も必要なので適当にスルーした方が講師も楽なのです。そこであえて厳しくするというのは、大げさに言えば生徒の物事に対する向き合い方を変えたい（成績を上げたいだけにとどまらず）という講師の覚悟を持った対応だということです。トリオでは、宿題をやっているかにとどまらず、しっかりとノートを作っていないとそれも宿題忘れになります。小テストでも満点以外は不合格。そのくらいやらないと生徒の意識改革なんてできないと思っています。さらに次回に続きます。
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<link>https://trioseminar.jp/blog/detail/20260618214529/</link>
<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 21:54:00 +0900</pubDate>
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<title>【羽村】ネイル</title>
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こんにちは。今日は、半年ぶりの長いネイルをしに行きました。就活のために落ち着いた色にしたり短くしたり...最後の３か月は自爪で過ごしました。生活がやや便利になってタイピングが早くなるなどメリットも多かったですが、爪に何も塗っていないままではやはり心のときめきが足りませんでした。そして本日、やっとネイルサロンに行くことができました！！就活を終えた日からデザインを考えていて、ようやく実現できたことが嬉しいです。タイピングが難しくなりこの文章を打つのにも時間がかかっているのですがそのうち慣れると思います（笑）社会人になっても長くてかわいいネイルをしていたいので、長い爪での生活に慣らしていこうと思っています。
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<link>https://trioseminar.jp/blog/detail/20260616211040/</link>
<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 21:38:00 +0900</pubDate>
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<title>【塾長投稿】失敗しない塾選び④</title>
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こんにちは。前回の続きについてお話しします。（６）テキストへの書き込みを許さないここで誤解しないでいただきたいのは、書き込んでも良いことと書き込んではいけないことをきちんと指導しているかということです。絶対に書き込んではいけないものとは解説の後に並んでいる練習問題の答え（途中式なども含めます）です。宿題をテキストに直接書き込むなんて以ての外で、それを許すなんてどうかと思ってしまいます。“宿題をテキストに書き込む＝学力向上の妨げ”であると確信しているので、講師の間でその共通認識がない塾に対しては指導力に疑問を持ってしまいます。逆に書き込んでも良いのは単元の導入の説明に引くアンダーラインや、説明に追加で加える情報などです。（７）入塾テストを行う体験授業を受ける前に入塾テストを行うことには大きな意味があります。テストの点が悪いと入塾を断られるのではないかと勘違いしている方もいますが、そんなことはありません。テストを受けてもらう意味は、現在の本人の状態をより正確に知るためです。テストを受けなくても事前に聞き取りである程度のことはわかりますが、学校の内申書は実際の学力を反映していないことも多く、やはりテストという周りと比較しやすい情報は重要です。体験する際でも、入塾後でも、本人の理解度合を分かった上で指導する方が効果が上がります。塾とはわからない・できないを克服していく場所なので、それを恥ずかしがるよりさらけ出した方が大きな向上が見込めるのです。入塾テストがあるからイヤという考え方は、症状をきちんと診断せずにそれっぽい薬だけ飲むようなものです。次回に続きます。
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<link>https://trioseminar.jp/blog/detail/20260615221136/</link>
<pubDate>Mon, 15 Jun 2026 22:14:00 +0900</pubDate>
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<title>【瑞穂】失敗しない塾選び③</title>
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こんにちは。塾選びの注意点（塾の授業編）についてお話しします。前回までは塾選びのとっかかりについてお話ししましたが、ここからは指導力を見極めるためのポイントについて考えたいと思います。実はそれこそが世の多くの方が知りたいことではないでしょうか。これからお話しする内容は私が長年、生徒を指導してきた中で学力をつけるためにはどうすればよいかといろいろと試行錯誤を繰り返してとことん突き詰めた結果至った考えなので、通販番組でよくある“個人の感想です”だと思って聞いてください。（5）テキストの模範解答を最初から配布しているほとんどの塾がやっていることではないでしょうか。大抵の塾では塾専用（一般の書店では販売されていない）の教材を使っていると思います。実際のところ教材会社から模範解答が挟まった状態で納入されるので、何も考えずに配布すれば模範解答も一緒に渡すことになります。そこを弊塾では全部抜き取って本体だけを生徒に渡すようにしています。（これは授業で使うテキストの場合であって、定期テスト用のワーク類は解答も配布します）手間もかかるし、保管場所も必要です。でもそうするには当然理由があります。宿題が出されて次の授業で答え合わせをするはずですが、真面目な生徒であってもわからない問題があったり忙しかったりするとつい模範解答を見て授業に臨んでしまいがちです。答え丸写しで授業に行く人が大勢いるなんて話もよく聞きます。そんなの勉強したと言えるでしょうか。答えを渡す塾の言い分としては、休んだ時や復習するときのために有った方が便利ということなのでしょうが、授業できちんと板書してノートを取らせれば良い筈です。つたない授業でよくわからなかった時は、家に帰ってから解答を見て復習してねと聞こえてしまうのは気のせいでしょうか。次回も少々過激に攻めたいと思います。
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<link>https://trioseminar.jp/blog/detail/20260613211420/</link>
<pubDate>Sat, 13 Jun 2026 21:17:00 +0900</pubDate>
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